
【熊本の建設業者さんへ】
建設業許可(新規・更新・業種追加)は行政書士法人 塩永事務所(熊本)にお任せください
― 熊本の認定経営革新等支援機関 × 建設業専門サポート ―
熊本で建設業を続けるために欠かせない 「建設業許可」。 しかし、実際に手続きを進めようとすると…
-
経営業務管理責任者(経管)の要件が分からない
-
専任技術者の証明が難しく、新しい業種を追加したくても進まない
-
毎年の決算変更届を出していなかった
-
更新期限が迫っていて焦っている
-
熊本県の審査で補正(差し戻し)が続いて進まない
こうしたご相談が、熊本県内の建設業者さんから毎日のように寄せられています。
行政書士法人塩永事務所(熊本市中央区水前寺)は、 熊本の建設業許可に精通した専門事務所として、 新規許可・更新・業種追加から、決算変更届・経審・入札申請までワンストップで対応しています。
熊本の建設業者さんが塩永事務所を選ぶ理由
“熊本の審査を知り尽くしているから、通る申請ができる”
熊本県の建設業許可は、書類の整合性・経験の証明・財務内容が非常に重視されます。 塩永事務所では、熊本県の審査傾向を踏まえ、以下のような実務を一貫してサポートいたします。
-
経管・技術者の要件を正確に診断(別業種への専任技術者の振替・追加も対応)
-
決算書の整合性をチェック
-
熊本県の補正ポイントを事前に潰す
-
更新期限の徹底管理
-
入札を見据えた経審対策
「許可が取れるか不安」「新しい工事を受注するために業種を追加したい」「更新期限が迫っている」という段階でご相談いただくことで、最短ルートでの手続き完了につなげます。
🏗 建設業許可(新規・業種追加)
熊本で特に多い“つまずきポイント”
-
経営業務管理責任者(経管)の要件 熊本県は経管の証明に厳しく、在籍証明・工事実績・契約書の整合性が必須です。 👉 [ 経管の要件を確認したい ]
-
専任技術者の資格・実務経験(★業種追加時の最重要ポイント) 別の業種を追加する際、既存の技術者が兼任できるか、あるいは新たな技術者の実務経験(10年証明など)が必要かを正確に見極める必要があります。工事契約書や注文書など、複数資料による整合性の証明が求められます。 👉 [ 技術者・業種追加の要件を確認したい ]
-
財産的基礎(500万円以上) 新規取得時や、一部の特定許可への移行・業種追加において、預金残高証明・決算書・融資証明などでの証明が必要になります。 👉 [ 財産的基礎について相談したい ]
🔄 建設業許可(更新・管理)
熊本で最もトラブルが多い手続き
-
決算変更届(毎年)の未提出 届出を怠っていると、更新手続きや業種追加の申請が受け付けられません。
-
経管・技術者の退職 更新時や業種追加時に要件を満たさなくなると、最悪の場合「許可失効」や「申請却下」となり、再取得(新規扱い)になってしまうケースがあります。
-
更新期限ギリギリの提出 熊本県は「到達主義」のため、1日でも遅れると許可が失効し、数ヶ月の営業空白期間が発生してしまいます。 👉 [ 建設業更新手続きを相談したい ]
🛠 塩永事務所の建設業サポート内容
-
新規許可申請のフルサポート
-
業種追加申請(許可業種を増やしたい)
-
更新手続きの事前チェック・申請
-
決算変更届(事業年度終了届)の作成・提出
-
経管・技術者の要件診断
-
経審(経営事項審査)サポート
-
入札参加資格申請(熊本県・熊本市・その他自治体)
行政書士法人塩永事務所(熊本)が選ばれる理由
-
✔ 熊本県の建設業許可に精通 審査のポイント・補正傾向を熟知しているため、無駄のないスピーディな申請が可能です。
-
✔ 認定経営革新等支援機関として財務面に強い 決算書の整合性や、融資・財務基盤の説明をバックアップします。
-
✔ 経管・技術者の要件診断が正確 「この資格・実務経験で業種追加ができるか?」を事前に見極め、不許可リスクを排除します。
-
✔ 新規・更新・業種追加・経審・入札まで一括対応 建設業者の “経営基盤づくり” をトータルで支援します。
熊本の建設業者さんへ
許可のこと、まずはご相談ください
-
新しい工事を受注するために業種を追加したい
-
経管・技術者の要件がクリアできるか不安
-
決算変更届を数年分出していない
-
更新期限が迫っている
-
新規許可を最短で取りたい
-
入札に参加したい
どのような段階でも構いません。早めのご相談が、スムーズな許可取得・維持につながります。
行政書士法人 塩永事務所(熊本)
認定経営革新等支援機関|建設業許可専門サポート
-
📞 096-385-9002
-
✉ info@shionagaoffice.jp
-
📍 熊本市中央区水前寺1-9-6
