
【熊本の建設業者様へ】
その許可、大丈夫ですか?
新規・更新・経審・入札まで一括対応
行政書士法人 塩永事務所(認定経営革新等支援機関)
「経管や技術者の要件が本当に満たせているか不安」
「決算変更届を出していない」
「更新期限が迫っているが間に合うか分からない」
この状態で自己判断すると、
・不許可
・更新不可(=許可失効)
・入札参加できない
といった重大なリスクにつながります。
実際、熊本では「あと一歩で通らない」「更新直前で要件不足が発覚」というケースが非常に多いのが現状です。
熊本の建設業許可は“事前チェック”で結果が決まる
熊本県の審査は、
・経営業務管理責任者(経管)
・専任技術者
・決算内容・財務整合性
の確認が非常に厳格です。
つまり、「出してみてダメなら直す」は通用しません。
申請前の設計でほぼ結果が決まります。
対応業種(29業種)もお任せください
塩永事務所では、熊本県で申請の多い業種を中心に幅広く対応しています。
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土木工事業、建築工事業、大工工事業
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とび・土工・コンクリート工事業
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石工事業、屋根工事業、電気工事業
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管工事業、タイル・れんが・ブロック工事業
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鋼構造物工事業、鉄筋工事業、舗装工事業
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しゅんせつ工事業、板金工事業、ガラス工事業
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塗装工事業、防水工事業、内装仕上工事業
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機械器具設置工事業、熱絶縁工事業
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電気通信工事業、造園工事業
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さく井工事業、建具工事業、水道施設工事業
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消防施設工事業、清掃施設工事業、解体工事業
「自社の業種で取れるか分からない」という段階でもご相談可能です。
よくある“つまずきポイント”
■ 経営業務管理責任者(経管)
→ 熊本は証明資料の整合性チェックが厳しい
■ 専任技術者
→ 資格だけでなく“実務経験の裏付け”が重要
■ 決算変更届の未提出
→ 更新不可の原因No.1
■ 更新期限の見落とし
→ 1日遅れ=許可失効(営業停止リスク)
行政書士法人塩永事務所が選ばれる理由
“熊本の審査を前提にした申請だから、通る”
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熊本県の審査傾向・補正ポイントを熟知
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経管・技術者の要件を事前診断
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決算・財務の整合性までチェック
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更新期限管理で失効リスク回避
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経審・入札まで見据えたトータル支援
単なる申請代行ではなく、「通して、その先につなげる」サポートです。
サポート内容
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新規許可申請フルサポート
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更新手続き・期限管理
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決算変更届(毎年)
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経管・専任技術者の要件診断
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経営事項審査(経審)
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入札参加資格申請(熊本県・熊本市)
今すぐ相談した方がいいケース
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許可が取れるか微妙なライン
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書類が揃うか分からない
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更新期限が3ヶ月以内
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入札に参加したい
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すでに一度不備・補正が出ている
この段階での相談が、結果を大きく変えます。
熊本の建設業者様へ
まずは状況をお聞かせください
「まだ検討段階」でも問題ありません。
むしろ、その段階での相談が最短ルートです。
行政書士法人 塩永事務所
(認定経営革新等支援機関)
所在地:熊本市中央区水前寺1-9-6
電話:096-385-9002
メール:info@shionagaoffice.jp
熊本市・八代市・玉名市・宇土市・宇城市・阿蘇・人吉など県内全域対応。
「このまま申請して大丈夫か知りたい」
「確実に許可を取りたい」
その不安、今のうちに解消しておくことが重要です。
まずはお気軽にご相談ください。
