
【全国対応】太陽光発電の名義変更で止まっていませんか?
FIT・FIP失効リスクを回避する“実務対応型サポート”
認定経営革新等支援機関
行政書士法人塩永事務所が対応します
「売却したのに名義変更が未了のまま…」
「相続したが何から手を付ければいいか分からない」
「J-Granzで何度も差し戻しになって進まない」
「このままだとFIT認定が失効しないか不安」
その状態、放置すると“収益そのもの”を失う可能性があります。
現在、全国で急増しているのが
太陽光発電設備の名義変更トラブルです。
特に2025年以降は、
・FIT/FIP制度の厳格化
・J-Granz電子申請の必須化
・変更認定の審査長期化
により、「自力で進めて止まる」ケースが急増しています。
太陽光の名義変更は、単なる名義書き換えではありません。
電力会社・経済産業省・法務局をまたぐ“複合手続き”です。
一つでもズレると、
・売電停止
・FIT認定失効(高単価権利消滅)
・入金トラブル
・金融機関との問題
・売却不能(評価下落)
といった重大リスクに直結します。
その手続き、本当に正しく進んでいますか?
実際の現場では、
・申請順序の誤り
・契約書と認定内容の不一致
・添付資料不足
・J-Granzの操作ミス
による差し戻しが非常に多く、
「半年以上止まっている」案件も珍しくありません。
よくある名義変更の発生ケース
・不動産売買(投資・事業用含む)
・相続(近年急増)
・法人化(個人→法人)
・会社合併・事業譲渡
・離婚・財産分与
・親族間・グループ内贈与
一つでも該当すれば、早急な整理が必要です。
放置した場合の現実的なリスク
・売電入金が止まる/誤送金される
・FIT/FIP認定の失効
・将来売却時に大幅減額 or 売却不可
・相続トラブルの長期化
“気づいたときには取り返しがつかない”ケースもあります。
行政書士法人塩永事務所のサポート
熊本市の認定支援機関として、全国対応しています。
・J-Granz申請の完全代行(丸投げ可)
・変更認定申請の設計から対応
・契約書・遺産分割協議書の作成
・電力会社手続き一括対応
・司法書士・税理士と連携したワンストップ対応
単なる書類代行ではなく、
「事業価値を守るための名義整理」を行います。
特にご相談が多い難案件
・相続人が多数で整理できない
・昔のFIT案件で資料が不足している
・個人→法人化で整理が複雑
・売買前の名義チェックで止まっている
こうした案件ほど、初動対応で結果が大きく変わります。
今すぐご相談ください
・相続したまま放置している
・売却や融資を控えている
・FITが失効しないか不安
・J-Granzで行き詰まっている
・他で断られた案件がある
早い段階ほど、解決策は多く残されています。
無料相談受付中(全国対応)
太陽光発電の名義変更は「後回し」が最も危険です。
収益・権利・事業価値を守るため、今の状況を一度整理しませんか。
行政書士法人塩永事務所
TEL:096-385-9002
MAIL:info@shionagaoffice.jp
オンライン相談(Zoom)・電話・メール・郵送対応可能
全国どこからでもご依頼いただけます
「相談だけ」でも問題ありません。まずは現状をお聞かせください。
