
【熊本の建設業者さまへ】
建設業許可(新規・更新・業種追加)は
行政書士法人 塩永事務所(熊本)にすべてお任せください
― 熊本の認定経営革新等支援機関 × 建設業専門サポート ―
熊本で建設業を続けるために欠かせない「建設業許可」。 しかし、実際に手続きを進めようとすると、多くの事業者さまが次のような壁にぶつかります。
- 経営業務管理責任者(経管)の要件が分からない
- 専任技術者の証明が難しい
- 決算変更届を出していなかった
- 更新期限が迫っていて焦っている
- 熊本県の審査で補正が続いて進まない
- 業種追加をしたいが、要件が複雑で不安
こうしたご相談が、熊本県内の建設業者さまから毎日のように寄せられています。
行政書士法人塩永事務所(熊本市中央区水前寺)は、 建設業許可・更新・決算変更届・経審・入札申請・業種追加までワンストップで対応できる専門事務所です。
🔧 熊本の建設業者さまが塩永事務所を選ぶ理由
“熊本の審査を知り尽くしているから、通る申請ができる”
熊本県の建設業許可は、 書類の整合性・経験の証明・財務内容が特に重視されます。
塩永事務所は、熊本県の審査傾向を踏まえた「通る申請」を作成します。
- 経管・技術者の要件を正確に診断
- 決算書の整合性をチェック
- 熊本県の補正ポイントを事前に潰す
- 更新期限を管理
- 入札を見据えた経審対策
- 業種追加の要件を精密に確認し、最短で追加取得
「許可が取れるか不安」 「更新期限が迫っている」 「業種追加をしたい」
どの段階でもご相談いただければ、最短ルートで許可取得につながります。
🏗 建設業許可(新規)
熊本で特に多い“つまずきポイント”
■ 経営業務管理責任者(経管)の要件
熊本県は経管の証明に厳しく、 在籍証明・工事実績・契約書の整合性が必須です。
→ 経管の要件を確認したい
■ 専任技術者の資格・実務経験
資格証明だけでなく、工事契約書・注文書・請求書など複数資料で証明が必要。
→ 技術者の要件を確認したい
■ 財産的基礎(500万円以上)
預金残高証明・決算書・融資証明などで証明します。
→ 財産的基礎について相談したい
🏗 建設業許可(更新)
熊本で最もトラブルが多い手続き
■ 決算変更届(毎年)の未提出
→ 更新不可になるケース多数。
■ 経管・技術者の退職
→ 更新時に要件を満たさず“新規扱い”に。
■ 更新期限ギリギリの提出
熊本県は「到達主義」のため、 1日遅れると許可失効 → 数ヶ月の空白期間が発生。
→ 更新手続きを相談したい
🏗 業種追加(熊本で急増中)
「新しい工事を受注したい」「元請から業種追加を求められた」 というご相談が急増しています。
業種追加は、新規許可と同じレベルの要件確認が必要です。
- 経管の経験が追加業種に対応しているか
- 専任技術者の資格・実務経験が追加業種に合致しているか
- 決算書の整合性
- 財産的基礎の確認
業種追加は“簡単そうに見えて難しい”手続きです。 熊本県の審査傾向を熟知した専門家が対応することで、最短で追加取得が可能になります。
→ 業種追加について相談したい
🏢 塩永事務所の建設業サポート内容
- 新規許可申請のフルサポート
- 更新手続きの事前チェック
- 決算変更届の作成・提出
- 経管・技術者の要件診断
- 経審(経営事項審査)サポート
- 入札参加資格申請(熊本県・熊本市)
- 業種追加の要件確認・申請代行
✔ 行政書士法人塩永事務所(熊本)が選ばれる理由
✔ 熊本県の建設業許可に精通
審査のポイント・補正傾向を熟知。
✔ 認定経営革新等支援機関として財務面に強い
決算書の整合性・財務基盤の説明を補強。
✔ 経管・技術者の要件診断が正確
不許可リスクを事前に排除。
✔ 新規・更新・経審・入札・業種追加まで一括対応
建設業者の“経営基盤づくり”をトータル支援。
【熊本の建設業者さまへ】
許可のこと、まずは相談してください
- 経管・技術者の要件が不安
- 決算変更届を出していない
- 更新期限が迫っている
- 新規許可を最短で取りたい
- 業種追加をしたい
- 入札に参加したい
どんな段階でも大丈夫です。 早めの相談が、最短での許可取得につながります。
📞 お問い合わせはこちら
行政書士法人 塩永事務所(熊本) 認定経営革新等支援機関|建設業許可専門サポート
📞 電話:096-385-9002(平日9:00〜19:00) ※スマホの方はタップで発信できます。
✉ メール:info@shionagaoffice.jp(24時間受付) ※営業日24時間以内に返信いたします。
所在地:熊本市中央区水前寺1-9-6 公式サイト:https://shionagaoffice.jp/
