
【放置は危険】太陽光発電の名義変更、まだやっていませんか?
FIT・FIP制度対応|事業承継・所有者変更を全国代行
太陽光発電の「名義変更(事業計画認定変更)」は、
売買・相続・贈与・法人変更などで所有者が変わった瞬間に必要な“義務手続き”です。
しかし実際には——
「あとでやろう」「よく分からないまま放置」
この状態が、取り返しのつかない損失につながっています。
■ 放置するとどうなるか(2026年の現実)
・FIT/FIP認定が取消 → 固定価格売電が永久に消失
・売電収入が停止、または旧名義に振込 → 数ヶ月〜数年の損失
・保証・保険が無効 → 故障時に数百万円負担
・相続・売却時にトラブル化
特に2026年以降は審査・要件が厳格化しており、
「知らなかった」では済まされない状況になっています。
■ こんなケースはすぐ相談してください
・中古太陽光発電を購入した
・親や家族から相続した
・法人間で事業譲渡・合併があった
・名義が前の所有者のままになっている
・電力会社の契約だけ変更して安心している
→ 1つでも当てはまる場合、早急な手続きが必要です。
■ 手続きは実はかなり複雑です
名義変更は「1つの申請」では終わりません。
① 経済産業省(資源エネルギー庁)への変更認定申請
② 電力会社への売電契約名義変更
③ 保険・保証・土地登記などの関連手続き
さらに2026年は
・説明会・周知義務の強化
・廃棄等積立金の引継ぎ厳格化
・審査期間1〜3ヶ月(遅延多発)
書類不備で差戻しになるケースも非常に多く、
個人対応では“止まる・遅れる・失敗する”リスクが高い手続きです。
■ 行政書士法人塩永事務所なら丸ごと解決
熊本拠点・全国対応。
太陽光発電の名義変更・事業承継に特化したサポートを提供しています。
・変更認定申請(電子申請)を正確・迅速に代行
・電力会社手続きも同時対応
・書類収集・旧所有者とのやり取りもサポート
・相続案件(戸籍収集・協議書作成)も対応
・税理士・司法書士と連携したワンストップ対応
「どこから手をつければいいか分からない」状態でも大丈夫です。
■ よくあるご相談
「前の所有者と連絡が取れない」
「相続人が複数いてまとまらない」
「昔の設備で書類が揃っていない」
→ こうした“難案件”こそ対応実績があります。
■ 今すぐ無料相談(全国対応)
太陽光発電の名義変更は“スピードが命”です。
遅れるほど、リスクと損失は大きくなります。
まずは現状確認だけでも構いません。
電話:096-385-9002(平日9:00〜19:00)
メール:info@shionagaoffice.jp
LINE:公式LINEで気軽に相談可能
行政書士法人塩永事務所
熊本市中央区水前寺1-9-6
https://shionagaoffice.jp
「まだ大丈夫」ではなく、「今のうちに確実に」。
あなたの売電収入と資産を守るため、専門家がサポートします
