
【令和8年熊本地震】くまもと事業者再出発支援補助金
手続きでお困りの事業者様へ|認定経営革新等支援機関が申請を全力サポート
手続きでお困りの事業者様へ|認定経営革新等支援機関が申請を全力サポート
「地震で被災した施設や設備を、どうやって復旧すればいいのか…」
「補助金があるのは知っているけれど、書類が多そうで手が出せない…」
「自分で申請して不備が出たらどうしよう…」このような不安を抱えていませんか?令和8年(2026年)熊本地震により事業用の施設・設備・車両が被害を受けた事業者様を対象に、「くまもと事業者再出発支援補助金」が創設されています。中小企業・小規模事業者の場合、補助率3/4・上限3億円という非常に手厚い内容です。
「補助金があるのは知っているけれど、書類が多そうで手が出せない…」
「自分で申請して不備が出たらどうしよう…」このような不安を抱えていませんか?令和8年(2026年)熊本地震により事業用の施設・設備・車両が被害を受けた事業者様を対象に、「くまもと事業者再出発支援補助金」が創設されています。中小企業・小規模事業者の場合、補助率3/4・上限3億円という非常に手厚い内容です。
一定の要件を満たす多重被災事業者などは、最大15億円まで支援を受けられるケースもあります。しかし、この補助金は「申請すれば誰でも簡単に受け取れる」ものではありません。被災証明の確認、補助対象経費の精査、見積書の整合性、事業計画の記載、BCP策定、保険加入の確認など、専門的な判断と正確な書類作成が求められます。書類不備や認識のずれがあると、補正やスケジュールの遅れにつながりやすいのも事実です。行政書士法人塩永事務所は、認定経営革新等支援機関として、被災事業者様の「再出発」を力強くサポートします。書類作成だけでなく、事業再建の見通しや資金計画まで見据えたご提案が可能です。
熊本県内を中心に、九州全域・全国オンラインで対応しています。
こんなお悩みはありませんか?
- 被災した施設・設備・車両が補助金の対象になるのか分からない
- すでに修理を進めているが、交付決定前の経費も対象になるのか不安
- 見積書や写真、証明書など、何をどこまで揃えればいいのか不明
- 補助事業計画書の書き方が分からず、時間がかかっている
- 多重被災事業者や特定被災事業者に該当する可能性があるが、確認できていない
- 本業の復旧に追われて、申請手続きまで手が回らない
一つでも当てはまる方は、ぜひ一度ご相談ください。
「自分でできる範囲」と「専門家に任せた方が確実な範囲」を一緒に整理します。
補助金のポイントをわかりやすく整理
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区分
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補助率
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補助上限額
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|---|---|---|
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中小企業者等(小規模事業者・個人事業主含む)
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3/4
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3億円
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中堅企業・みなし中堅企業
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1/2
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3億円
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多重被災事業者(要件該当)
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5億円まで定額(10/10)+超える部分は通常率
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15億円
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特定被災事業者(要件該当)
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中小・中堅に準ずる
|
15億円
|
特に注意していただきたい点
- 原則は「原状復旧(修理・修繕)」が基本。入替や建替えも一定条件で可能ですが、補助対象は原状回復相当額が上限です。
- 保険金・共済金を受け取っている場合は控除されます。
- 発災日(令和8年7月28日)以降に着手した復旧経費は、条件を満たせば交付決定前でも対象となる特例があります。
- 令和8年10月31日までに「申請予定額連絡票」への回答が求められています。 10月中の申請が難しい場合でも、必ずご回答ください。
申請から受領までの流れ(当事務所がサポートするポイント)
- 初回相談・ヒアリング(無料)
被災状況や復旧方針をお伺いし、補助金活用の見通しを整理します。 - 必要書類の洗い出しと準備支援
何を揃えればよいかを明確にご案内し、不足資料の取得方法もお伝えします。 - 補助事業計画書・申請書類の作成
認定経営革新等支援機関として、事業再建の視点を入れた計画書を作成します。 - 提出・補正対応
受付センターへの提出と、県からの問い合わせ・補正にも迅速に対応します。 - 実績報告・額確定までフォロー
事業完了後の実績報告や現地確認対応まで、最後まで伴走します。
当事務所が選ばれる理由
- 認定経営革新等支援機関として、単なる書類代行ではなく事業全体を見据えた支援が可能
- 熊本に根ざした事務所として、県内の状況や自治体対応に精通
- 全国オンライン対応で、遠方の事業者様も安心
- 初回相談は無料。現状をお聞きした上で、明確な進め方とお見積りをご提示します
「まだ復旧方針が固まっていない」「対象になるか分からない」という段階でも問題ありません。
まずは現状をお聞かせください。補助金を活用できる可能性を一緒に確認しましょう。
今すぐお問い合わせください補助金の申請は、早めの準備が成功の鍵です。
「少しでも気になる」「自分のケースはどうなのか知りたい」という方も、遠慮なくご連絡ください。行政書士法人塩永事務所
認定経営革新等支援機関 電話:096-385-9002(平日9:00~18:00/事前予約で土日祝も対応可能)
メール:info@shionagaoffice.jp(24時間受付)
所在地:〒862-0950 熊本県熊本市中央区水前寺1-9-6 熊本・九州を中心に、全国オンラインで対応しております。
被災された事業者様の一日も早い事業再建を、専門家として全力でサポートいたします。
