
専門の行政書士があなたの帰化申請をサポート|行政書士法人塩永事務所
「手続きが複雑で何から始めればいいかわからない」「確実に許可を得たい」「仕事が忙しく書類集めに時間が取れない」とお悩みではありませんか?日本国籍の取得(帰化申請)は、人生を大きく変える重要な手続きです。
確実かつスムーズに許可を得るためには、帰化実務に精通した専門行政書士の活用を強くおすすめします。
行政書士にも得意分野があります。
帰化申請は独特の審査基準や法務局ごとの運用ルールが存在するため、実績豊富な「帰化専門」の事務所を選ぶことが成功の鍵です。
行政書士法人塩永事務所は、熊本を拠点に全国からの帰化申請を専門的にサポートする事務所です。
電話:096-385-9002(平日9:00〜18:00)
メール:info@shionagaoffice.jp
メール:info@shionagaoffice.jp
行政書士による帰化申請サポートの流れ(2026年最新情報反映)
- 無料要件診断とコンサルティング
まずはお電話・メール・オンラインで現在の状況を詳しくヒアリング。普通帰化・簡易帰化の該当性、居住要件(法律上5年以上だが、2026年現在、運用上10年以上の安定在留実績が強く求められる厳格化傾向)、素行・生計・日本語能力などを無料で診断します。許可可能性を判断し、サポート内容と報酬を明確にご提示します。 - ご依頼・着手金のお支払い
内容にご納得いただけたら正式依頼。報酬の50%を着手金としてお支払いいただき、すぐに業務を開始します。 - 書類収集と申請書類の作成
最大のメリットがここにあります。- 膨大な書類の代行取得:国内の戸籍謄本、住民票、納税証明書、年金納付状況証明などは当事務所が取得代行。
- 有効期限管理:公的書類の有効期限(通常3ヶ月)を厳守し、期限切れによる再取得を防ぎます。
- 母国書類の翻訳・公証対応:必要に応じてアポスティーユ取得もサポート。
- 正確な書類作成:帰化動機書(手書き必須)の原案作成、履歴書・生計概要書など数十枚に及ぶ書類をプロの精度で整えます。
- 法務局への申請(受理)
書類完成後、管轄法務局へ予約を取り申請。
最新の同行状況:帰化申請は申請者本人の出頭が原則ですが、近年、多くの法務局で行政書士の同席を認める運用が増えています。当事務所では可能な限り同行し、現場での予期せぬ質問にも即時対応します。 - 面接対策と実施
申請受理から通常2〜3ヶ月後(全体審査で長期化傾向)に面接連絡が入ります。- 模擬面接実施:個別状況に合わせた徹底対策(日本語会話・読み書き練習含む)。
- 面接内容:約1時間程度。帰化動機、日本での生活状況、家族関係、生計、素行確認など。既婚者の場合、配偶者同席を求められるケースが一般的(婚姻実態確認のため)。
2026年現在、日本語能力チェックが厳格化傾向(小学校低学年レベルの読み書きテスト実施事例増加)。
- 審査・追加対応
審査期間中、法務局から追加書類提出要請や勤務先・実家への現地調査が入る可能性あり。当事務所がすべてアドバイス・代行対応します。
審査期間:申請から許可まで通常10ヶ月〜1年半程度(厳格化により1年以上が標準化傾向。地方法務局でやや短めの場合あり)。 - 許可(官報告示)
法務大臣許可後、官報掲載と法務局通知で日本国民となります。戸籍編入・国籍喪失手続きもサポート。
当事務所が選ばれる理由
- 法務局への「事前相談」は不要
不慣れな行政書士は「一緒に法務局へ相談に行きましょう」と言うことがありますが、当事務所は初回ヒアリングだけで必要書類をリストアップ。「一発受理」を目指し、無駄な法務局訪問を最小限に抑えます。 - 精神的・時間的負担を大幅軽減
審査期間自体は法務省基準で変わりませんが、準備段階(調査・収集・作成)の負担が劇的に減ります。本業に集中いただけます。 - 自分で申請する場合の警告
法務局相談内容はすべて記録されます。「うっかり年金・税金未納を漏らした」「過去の交通違反を隠した」などの発言が不利益に働くケースが多発。少しでも不安があれば、法務局に行く前に当事務所へご相談ください。2026年現在、審査厳格化(居住実績10年重視、日本語力強化、素行・納税徹底チェック)で不許可リスクが高まっています。
初回相談無料・全国対応可能です。
あなたの新しい人生の第一歩を、私たちが全力でサポートいたします。行政書士法人塩永事務所
住所:〒862-0950 熊本県熊本市中央区水前寺1-9-6 #帰化申請 #帰化 #日本国籍取得 #熊本行政書士 #帰化代行 #日本国籍
