
在留期間更新許可申請・在留資格変更許可申請の手続きサポートは、登録支援機関の行政書士法人塩永事務所へ
日本で就労・留学・家族滞在などを続ける外国人の皆さまにとって、在留期間の更新や在留資格の変更は、安定した生活の基盤となる重要な手続きです。申請書類の準備が複雑で、審査要件も厳格なため、不備があると許可が遅れたり、不許可となるリスクもあります。
行政書士法人塩永事務所(熊本市中央区水前寺)は、出入国在留管理庁に登録された登録支援機関(登録番号:26登-012795など)として、行政書士の専門性を活かした在留資格手続きのサポートを提供しています。外国人本人、受入企業、教育機関の皆さまを対象に、在留期間更新許可申請と在留資格変更許可申請を確実に支援します。
在留期間更新許可申請とは現に有する在留資格を維持したまま、在留期間を延長するための申請です。在留期間満了の3ヶ月前から申請可能(6ヶ月以上の在留期間の場合)で、就労状況・生活の安定性・素行などが審査されます。
主な必要書類例(在留資格により異なる):
- パスポート・在留カード
- 雇用契約書・源泉徴収票(就労系)
- 在学証明書・成績証明書(留学系)
- 住民票・課税証明書など(生活安定の証明)
在留資格変更許可申請とは現在の在留資格を別の資格(例:留学→技術・人文知識・国際業務、特定技能への変更など)に変更するための申請です。活動内容の変更に伴い、雇用契約や活動計画の適合性が厳しく審査されます。行政書士法人塩永事務所のサポートの強み
- 入管法務の専門家対応:代表の塩永健太郎行政書士を中心に、最新の法令・審査基準に基づいた書類作成・チェック・補正を実施。不許可リスクを最小限に抑えます。
- 登録支援機関としての実務知見:特定技能外国人支援を自ら行う立場から、支援計画との連動や企業側のコンプライアンスも考慮したトータルサポートが可能。
- 申請取次・代行:申請取次行政書士として、入管への提出を代行。ご本人の入管出頭を最小限に(または不要に)します。
- 個別最適アドバイス:就労・在学状況に応じた戦略提案。企業向けには更新スケジュール管理や複数人同時申請も対応。
- 多言語・全国対応:英語・中国語等対応可能(要予約)。オンライン相談・申請で熊本以外からも利用しやすい。
ご相談から申請までの一般的な流れ:
- 初回相談(無料):電話・メール・LINE・オンラインで状況をお伺い。
- 必要書類の確認・ヒアリング。
- 書類作成・整備・補正。
- 熊本出入国在留管理局等への申請代行・進捗管理。
- 許可後のフォロー(在留カード更新手続きなど)。
対象となる主な在留資格
- 技術・人文知識・国際業務
- 技能・特定技能(1号・2号)
- 経営・管理
- 留学・家族滞在・定住者
- 永住者 など
お問い合わせ先
- 行政書士法人塩永事務所
- 所在地:〒862-0950 熊本県熊本市中央区水前寺1丁目9-6
- 電話:096-385-9002
- メール:info@shionagaoffice.jp
- 公式サイト:https://shionagaoffice.jp/
初回相談は無料です。期限が迫っている場合や複雑なケース(在留期間短縮歴あり、再申請など)も、迅速に対応します。
日本での生活・就労を継続するための大切な手続きを、専門家に任せて安心してください。
行政書士法人塩永事務所が、皆様のスムーズな在留を全力でサポートいたします。
