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インドに行く前に
e-Visaの申請、大丈夫ですか?
英語フォーム・写真エラー・決済トラブル――申請で詰まる前に、行政書士が一括サポートします。大使館へ行かずオンラインで完結。
こんなお悩みありませんか?
申請サイトがわかりにくい
英語入力が不安
写真でエラーが出た
決済が通らない
入国時のトラブルが心配
ビザの種類がわからない
e-Visaの種類を選ぶ
観光ビザ
商用ビザ
医療ビザ
申請の流れ(6ステップ)
1
パスポートを確認する
入国時点で6か月以上の有効期間+空白ページが必要。不十分だと申請できません。
2
必要書類を準備する
パスポート顔写真ページ・証明写真データ・宿泊先情報・渡航予定情報など。商用は名刺や招聘状も必要な場合があります。
3
オンライン申請フォームを入力する
氏名・出生地・両親情報・職業・渡航歴・現地滞在先など項目が非常に多く、英語入力のみです。誤入力が最も多いステップです。
4
ビザ料金を支払う
オンラインでクレジットカード決済。決済エラーや海外利用制限で失敗するケースあり。支払い完了後は申請番号を必ず保存。
5
許可通知を受け取る
審査完了後、登録メールに通知が届きます。承認通知とe-Visaデータを印刷または保存して渡航時に携帯します。
6
インド入国審査を受ける
パスポート・e-Visa・指紋・顔写真撮影。入国空港によって運用が異なる場合があります。
申請でよくあるミス
写真エラー
背景色・サイズ・解像度の不備が最多。規格を正確に合わせる必要があります。
英語入力ミス
氏名・出生地のパスポートとの表記不一致。再申請になることがあります。
決済失敗
海外決済制限で通らないケースが多発。カードの事前確認が必要です。
ビザ種類の選択ミス
観光ビザで商用活動を行うと問題になる場合があります。目的に合った種類を選ぶことが重要です。
行政書士に依頼するメリット
英語入力ミスを防ぐ
専門家が入力内容を確認。再申請リスクを最小化します。
書類・写真の不備をなくす
提出前に規格・内容を一括チェック。差戻しを防ぎます。
スムーズな申請が可能
手続き全体をサポート。急ぎの渡航にも対応します。
初めてでも安心
不安な点を事前に確認。家族まとめての申請も対応可能です。
特にこんな方はご相談ください
初めてインドへ行く
英語申請が不安
商用渡航予定
申請エラーが出た
家族まとめて申請
急ぎで渡航予定
初回相談 無料
まず自分のケースを
確認するだけでもOKです。
確認するだけでもOKです。
096-385-9002
info@shionagaoffice.jp
熊本市中央区水前寺|平日9:00〜18:00(土祝相談可)
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