
【熊本市】深夜営業(深夜酒類提供飲食業)の届出|最短・確実に開店するための完全ガイド
「深夜0時を過ぎてもお酒を出したい」
その準備、オープン日に間に合いますか?
熊本市でバーや居酒屋を新規オープンされるオーナー様、こんなお悩みはありませんか?
「図面作成や書類手続きに追われて、メニュー開発や採用に集中できない」 「保健所と警察署、どっちを先に進めればいいのか分からない」 「工事の引き渡しがギリギリ。本当に予定日にオープンできる?」
深夜営業(深夜酒類提供飲食業)の届出は、手続きの順番とタイミングがすべてです。 行政書士法人 塩永事務所が、オーナー様に代わって「最短・確実」な営業開始をサポートします。
⚠️ 深夜営業を始めるための「絶対ルール」
深夜0時以降にお酒を提供する飲食店は、警察署への「深夜酒類提供飲食業」の届出が法律で義務付けられています。
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いつから営業できる? 警察署への届出受理から約10日後に営業が可能です。
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最大の注意点 この届出は「保健所の飲食店営業許可」が下りた後でなければ行えません。
📅 「開店直前のパニック」を防ぐスケジュール管理
特に新規開店の場合、工事の遅れや書類の不備でオープン日がズレ込むケースが多々あります。
1. 保健所検査の壁
保健所の許可を得るには、厨房周りなどの設備が完成している必要があります。立入検査から許可証の発行まで約2週間かかるため、逆算したスケジュールが不可欠です。
2. 警察署への図面作成
深夜営業の届出には、店舗の平面図だけでなく、「求積図」「照明・防音設備図」など、専門的な図面作成が求められます。ご自身での作成は想像以上に時間がかかり、差し戻しのリスクも伴います。
🏆 行政書士法人 塩永事務所に任せる3つのメリット
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図面作成から警察署との交渉まで丸投げOK 店舗の測量から複雑な書類作成、警察署への提出代行まで一貫してサポート。オーナー様は開店準備に専念いただけます。
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熊本市の特性を熟知したスピード対応 地元の行政書士として、熊本市内の各警察署や保健所の運用を把握。スムーズな受理を実現します。
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万全のスケジュール管理 「工事完了→保健所検査→警察届出」の流れをプロの視点で管理。オープン予定日に合わせた最短ルートをご提案します。
💰 料金とご相談の流れ
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初回相談:無料 まずは図面や内装の予定をお聞かせください。
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サポート費用: 案件の規模によりお見積りいたします。まずは「何が必要か」を整理しましょう。
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オープン直前になって慌てる前に、まずは一度お電話ください。 「ブログ(HP)を見た」とお伝えいただくとスムーズです。
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